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オフラインチーム

ただモノを届けるのではありません。
全国各地20,000社を超えるお客様との出会い。その経験を通じ、お客様のお悩みにお応えします。

東京都内・千葉県・神奈川県・埼玉県内の和牛専門店様・焼肉店様に対し、自社便でルートセールスを行っております。
主力商品である自社買付のA5・A4黒毛和牛パーツをはじめ、アメリカ産・オーストラリア産原料の自社オリジナルムキタンやハラミをはじめとする焼肉材料の扱いを得意としております。

 
【こんなお悩みにお応えします】
・オペレーションの簡素化に悩んでいる(高い収益性と脱職人を両立したい)
・お客の赤身嗜好になにがオススメか、パーツごとのメリット・デメリット・使い方を知りたい
・焼肉業態をはじめたい。他店ではなにをどうやって使っているのか知りたい
   ・・・お気軽にご相談ください

 【おにくの窓口】
仕入れ診断してみませんか?
おにくの無料相談や見直し・比較ができます


◆ 牛タンで悩みが尽きない...ほかのタンも使ってみたい
◆ いま使っている肉の品質があまり良くなくて悩んでいる
◆ 皿盛り原価を算出するのに、肉の切り方、アドバイスを聞いてみたい
◆ メニューを見直しするのに、オススメな商品があったら教えてほしい
◆ 仕入先から値上げ通知を受けた...正確な情報か相見積りをとりたい

サガミヤが運営するデリバリサービスでは、
お店のパフォーマンスアップが可能です。

【事例紹介】焼肉店A社様(東京都)
(どういう悩みを抱えていた?)
牛タンはエクセルのムキタンを使っていたが、もっとクオリティの高い、歩留りの良いタンを探していた。
(どういう提案をした?)
最終的な皿盛り原価をお客様と一緒に計算し、アンガス種メインのムキタン(タン下OFF)を提案。
表面単価を追うのではなく、クオリティと原価のバランスを両立した。

【事例紹介】焼肉店B社様(千葉県)
(どういう悩みを抱えていた?)
ハラミはチョイスのアウトサイドスカートを使っていたが、原価とクオリティのバランスで悩んでいた。
(どういう提案をした?)
お客様が使ったことのないプライムのハンギングテンダーを提案。
クオリティを犠牲にすることなく、原価のダイエットに貢献した。

【事例紹介】焼肉店C社様(神奈川県)
(どういう悩みを抱えていた?)
赤身焼き材はシンタマを使っていたが、原価とモモ特有の変色の速さで悩んでいた。
(どういう提案をした?)
和牛4等級以上のウデを提案。
グリムキの必要なく、和牛の脂を活かす赤身焼き材でお店のメイン商材にまで育てた。

【事例紹介】焼肉店D社様(埼玉県)
(どういう悩みを抱えていた?)
ランチの赤身焼き材はアメリカ産フラップミートを使っていたが、価格と入荷量の不安定さに悩んでいた。
(どういう提案をした?)
安定供給が可能なオーストラリア産ロンググレインのフラップミートを提案。
従来のオーストラリア産ビーフの概念を覆す出来栄えに太鼓判を押していただき、メニューの出数を増やした。

「地域一番店戦略」はお済みですか?
 
大手チェーンの攻勢に立ち向かうには、地域に根付くこと
「その地域のお客に関してはだれよりもニーズを知っている」
「その地域にあったメニュー、サービスはだれよりも知っている」
商品力そのものを高めることや、これまでとは異なるアプローチで、あなたのお店の「強み」をさらに「強く」できます。
大手チェーンの攻勢に立ち向かうには地域に根付くこと。
小さなお店は大きなお店にない強みを発見し、それに集中・特化することで、勝負していくことが必要です。

【お肉の窓口】TEL 047-365-1473
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